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日々のスナップ、風景、そして蝶の写真など

naoggio写真日記

          都内の緑地でアオタテハモドキが繁殖しているというので、既に1度観察に行かれていた町田のSさんに
         案内をお願いし、1回目は案山子さん(CLICK)Akakokkoさん(CLICK)と4人で、2回目は案山子さ
         んを除く3人で緑地を訪れた。
          アオタテハモドキは9月から見られていたようなので、籠抜けにせよ迷蝶にせよ、その第二世代というこ
         となのだろう。

 
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         沖縄でもそうだがアオタテハモドキは開けた場所を好む蝶だ。この緑地でもオスは谷戸の草刈りされた明る
         い斜面や、稲刈りの終わった田んぼの中などでテリトリーを張っている。
         この個体も乾いた田んぼでテリトリー行動中だった3頭の中の1頭で、右の触角の先端が欠けているが翅は
         綺麗だった。



 201031em13300PA311968.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO>
         午後にはセイタカアワダチソウやコセンダングサでの吸蜜も見られるようになった。



         201031em13300_tPA311659.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO トリミング>
         コセンダングサでの吸蜜の後カナムグラの葉の上で一休み。



 201031em13300_t_1PA312540.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO トリミング>



   201031em13300_tPA312449.jpg   201031em13300_tPA312447.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO トリミング>
         なかなか裏が撮れないので飛び立つところを狙ってみる。



         201108em5340PB080038.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         谷戸風景の中のアオタテハモドキ・・・違和感はあるが面白い。



         201108em5340PB080043.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>



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         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO トリミング>
         食草となっていると思われるキツネノマゴで吸蜜していたオスが飛び立った。



 201108em13150_tPB080332.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO トリミング>
         それにしても鮮やかなブルーだ。沖縄でもなかなかゆっくり撮影できないことが多いので嬉しい。



 201108em13300PB081324.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO>
         メスは2回目に行った時、八王子のYさんが見つけて下さり撮影することができた。
         青鱗の出ないタイプだが眼状紋が大きい見事な個体で、これはこれでとても美しい。


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         ↑の2枚は同じ11月に石垣島で撮影したアオタテハモドキのメスで、左は今回と同じ青鱗の出ないタイプ
         だが眼状紋はやや小さめ。右は前後翅共に青鱗ののったタイプである。このように変異の多いアオタテハモ
         ドキのメスはなかなか魅力的である。
       


 201108em13300PB081976.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO>
         コセンダングサで長いこと吸蜜してくれたのでこれまたじっくり撮影することができた。



 201108em13300PB081915.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO>



         201108em13300_tPB082065.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO トリミング>
         背景のクズの葉も黄色く染まり秋全開の感。



 201108em13300PB082326.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO>
         最後に飛び立つところも撮れた。



 201108em13300_tPB082325.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO トリミング>
         上の写真の1コマ前のトリミング。



 201108em5340_tPB080170.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         吸蜜を終え田んぼの藁の上で一休み。


          今回は両日とも現地で多くの方々と撮影をご一緒させて頂き、皆様には大変お世話になりました。本当に
         ありがとうございました。またどこかでお目にかかりましょう。






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             注意:イモムシの苦手な方は閲覧しないで下さい!

          10月26日、横須賀のYさんに御案内頂き、横須賀の丘陵でクロマダラソテツシジミを撮影した。
          ほとんどの個体が低温期型に移行していたが、オスと見まごうばかりにブルーの広がったメスは見られな
         かった。
           とは言え色々な花で吸蜜するクロマダラソテツシジミを観察できるのはこの場所ならでは。短い時間だっ
          たがかなり楽しむことができた。



 
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         この辺りは緩やかな起伏が続く地形で見晴らしがきいて気持ちが良い。



         201026em13210_tPA260401.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         キチョウの後翅にこんな緑色の斑点があったかな?



 201026em13210PA260438.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         クロマダラソテツシジミのオス。やはりソテツがよく似合う。



 201026em13210PA261014.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         交尾を何組も見かけた。



 201026em13210PA260415.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>



 201026em13210_tPA261126.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         淡いブルーの美しい雌。



         201026em13210PA261231.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         花の中心に口吻を差し込んで吸蜜。



 201026em13210PA261269.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>



 201026em13210_tPA260917.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         ツツジにもよく吸蜜にやってきていた。



 201026em13210PA260987.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         これってどんな所?



         201026em13210PA260991.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14>
         ・・・こんな所。



 201026em5340PA260011.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         この写真の中だけでもざっと60〜70匹の幼虫が・・・あれから3週間経つがどうなっているだろう。






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          10月下旬、推定第5化のシルビアシジミもそろそろ終わりを迎える頃なので、町田のSさん、
         Akakokkoさん(CLICK)と様子を見にいった。
          現地で千葉のNさん、Nさんの蝶友のKさん、Tさんらと合流し、一緒に房総の秋の蝶を楽しんだ。

          皆さん、当日は大変お世話になりました。お陰様で今年最後のシルビアシジミをゆっくり観察することが
         できました。またよろしくお願いいたします。

 201025α72400DSC07082
         <Sony α7Ⅲ / FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS>
         ルーミスシジミも降りてきて翅を開くようになったとのことだったので越冬ポイントを訪れてみたが天気が
         すぐれず気温が上がらない。ビーティングして飛び出しても皆樹の上の方に舞い上がってしまって降りて来
         ることはなかった。


         
 201025α73400DSC07074
         <Sony α7Ⅲ / FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS>
         以前はこの木の葉にもルーミスシジミがよく止まったが、近年ここにはあまり飛んでこなくなった。個体数
         が減ったわけではないのに不思議である。
         


 201025α73400DSC07101
         <Sony α7Ⅲ / FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS>
         ガマズミの赤い実はいかにも秋らしい。



         201025em13210PA252499.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         シルビアシジミは傷んだ個体が多かったが、まだ新鮮な個体も少ないながら見られた。



         201025em13210_tPA251314.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>



 201025em13210_tPA250602.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         シルビアシジミも飛翔を撮るとブルーが濃く写る。



 201025em13210_tPA251586.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>
         色々な花での吸蜜も観察できた。



         201025em13210_tPA253486.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>



         201025em13210_tPA251862.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅲ / M.ZUIKO DIGITAL ED 40~150mm F2.8 PRO MC-14 トリミング>

         2時半くらいに現地を後にしたが帰りは大渋滞で、横浜まで3時間半かかってしまった。日曜日の房総恐る
         べしである。






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          10月4日、中央郵便局に急ぎの用事があってタクシーで金港橋まで行き、横浜駅の東口にある郵便局で
         用事を済ませ、帰りは歩いて帰ってきた。
          途中派新田間川(は あらたまがわ:埋め立て時に新田間川から派生してできた川の意)という運河に架
         かる月見橋を渡るが、その南詰めから線路を渡って伸びる跨線橋が目についた。この跨線橋があったことを
         すっかり忘れていたのだけれど、そういえば確かにあったことを思い出した。現在は封鎖されていて渡れな
         いが以前は誰でも渡ることができて、横浜駅の東口と西口を繋ぐ貴重な橋だった。
          階段部分は新設されたもののようだが橋自体はかなり古そうなので調べてみると現在の正式名称は「内海
         川こ線人道橋」で初代が昭和5年竣工。現在の橋は昭和30年に竣工したもので、既に撤去が予定されてい
         るという。昭和の香りを残す、どこか雰囲気のある跨線橋なのでとても残念である。

          そしてもう一つ驚いたことに、この跨線橋と月見橋を松本俊介が絵画に残していたのだが、恥ずかしなが
         らそのことを今まで全く知らなかった。「Y市の橋」という同タイトルの4枚の油彩画の他スケッチも残さ
         れている。いずれも素晴らしい作品なのでにウィキペディアで拾えた油彩の画像も併せて掲載しておく。


 
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         月見橋の横浜駅側(南側)の詰から月見橋を見る。小さく北東側の親柱が見えている。



         201004em5340PA040034.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         月見橋の親柱。旧月見橋は昭和3年竣工だが現在の月見橋は平成8年に架け替えられたもの。この親柱はそ
         の際に復元されたものらしい。水色に塗られた陸橋が内海川こ線人道橋である。



 201024gfx63DSCF5902.jpg
         <FUJIFILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         北西の親柱の礎石には「派新田間川」のプレートが嵌め込まれているがこれを読める人はあまりいないだろ
         う。




 201024gfx63DSCF5904.jpg
         <FUJIFILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >



 201024gfx63DSCF5875.jpg
         <FUJIFILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         跨線橋は橋の上に架線を支えるための鉄骨櫓が組まれたりしていて単なる歩道橋とは異なる独特の形をして
         いる。これは多分初代の跨線橋でも同じであったと思われ、松本俊介もそこに何か象徴的な意味、乃至は美
         を見出したように思えてならない。



         201024gfx63DSCF5867.jpg
         <FUJIFILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >



 201024gfx120DSCF5854.jpg
         <FUJIFILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>
         これは月見橋のすぐ隣にある金港橋から東側を見た所。なんだか異常なレイヤー感だ。



  201024gfx63DSCF5839
         <FUJIFILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         その金港橋から見た月見橋と跨線橋。これが松本俊介が描いた『Y市の橋』の風景の現在の姿である。


 MatsumotoShunsuke_Bridge_in_Y-City_1942.jpg
         『Y市の橋』1942年 岩手県立美術館
         この絵に描かれた跨線橋をじっと見ていると不思議と心が安らぐ気がする。階段を上り、橋上の幾つもの淡
         いゲートを潜り抜けて行った先は、単に向こう側というわけではなさそうだ。空中に描かれた道はむしろ虚
         空に消えていっているように見える。私はこの橋の先に待つのはある種の別世界。端的に言えば天国ではな
         いかと思っている。

   MatsumotoShunsuke_Bridge_in_Y-City_1943.jpg   Matsumoto_Brücke1944
         『Y市の橋』1943年 東京国立近代美術館(左)と1944年頃 個人(右)

 MatsumotoShunsuke_Bridge_in_Y-city_ca1946.jpg
         『Y市の橋』1946年 東京国立近代美術館
         最後の作品は戦後のもので跨線橋は無残にも倒壊している。この光景を現実に見たのだとしたら、松本は何
         を思ったろうか。

         この頃から彼の作品は赤を基調とした人物画が多くなるが、絶筆の西洋建築の絵は暗い中にも輝きの見える、
         清々しすら感じられるものだ。ヨーロッパへの憧れが強くなりパリへの移住を決断するが、その夢を
         果たすことはできず1948年、36歳で肺結核のため亡くなっている。



 201004em5340PA040044.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M5Ⅲ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         月見橋から金港橋を見る。あの金港橋のおそらくは中程やや左寄りに立って、松本俊介はこちら側の月見橋
         と跨線橋を眺めたのだろう。名作のモチーフとなったことを知ってこの場所への思いが深まった。






  1. 絵画
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           芸大の古楽科院生による古楽のコンサートがあり、久しぶりに旧東京音楽学校奏楽堂を訪れた。
           旧奏楽堂は2012年に伊福部昭などの日本人作曲家の作曲した音楽のコンサートの際訪れてから行っ
          ていないので8年ぶりである。前回(CLICK)は夜のことだったし上野公園の間伐が行われる前だったせ
          いか虫の声がかなりの音量で聴こえる中でのコンサートとなりそれはそれで楽しかったが、今回は窓から
          光の入る奏楽堂の内部を楽しむことができた。もちろん音楽も。
          カメラは持っていなかったので撮影は全て <iPhone ⅩS>

 
          旧東京音楽学校奏楽堂はもともと東京音楽学校(現東京芸術大学音楽部)の構内にあったものが上野公園
          内に移築されたもの。1890年(明治23年)の竣工で日本初の西洋音楽ホールと言われ、国から重文
          指定を受けている。
         


 201022iphoIMG_1675.jpg
          飾り過ぎずしかし堂々としたファッサードは非常に好感の持てるものだ。



   IMG_1673.jpg   201022iphoIMG_1672.jpg
         階段手摺りの擬宝珠なども比較的シンプルで、その辺りに設計者の学校としての分を超えないようにという
         意識が読み取れるような気がするがどうだろうか。

   201022iphoIMG_1660.jpg   201022iphoIMG_1671.jpg
         ホワイエの窓とスチームのヘッド。

   201022iphoIMG_1668.jpg   201022iphoIMG_1662.jpg
         客席の両側にもスチームが並び、最上段の後方の壁には大きな窓が切られている。



 201022iphoIMG_1694.jpg
         ステージには美しいチェンバロが置かれていた。



 201022ipho_tIMG_1686.jpg
         偶然三浦環さんと同席することができた(笑)。



         IMG_1683 2
         開演まで時間があったので空いてそうなコーヒーの飲める場所、と思って行った都美術館の食堂の窓から。
         思った通り広ーい食堂が貸切状態だった。







  1. 日記
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Author:naoggio
横浜でオーダー家具のお店をやっています。このブログは仕事と関係のない日々のスナップや過去の写真、また大好きな蝶の写真を中心にアップしていきます。家具に興味のある方はリンクトップの会社ホームページにも是非遊びにいらして下さい。

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