主に蝶の写真を中心にアップします。

naoggio写真日記

         昨日の続き。赤レンガ倉庫を出て開港記念会館に向かう。

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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         倉庫を出ると倉庫の壁を背に『Jambo FARM RED BRICK Paradise』の飲食店スタッフがかき氷を食べ
         ていた。そりゃそうだ、かき氷でも食べなきゃやってられないよね、この暑さは。ガンバレ !



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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         ポケモン特異点。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         日本大通りのイチョウを見上げると膨らんだ銀杏がたくさんついていた。こんなに早く実が大きくなるなん
         て知らなかった。けっこう長いこと生きているのに、いったいどこを見て過ごしてきたのだろう。



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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         海岸通りに出たので開港記念会館に行く前に『アクアオリビン』でランチと思ったが満席で入れず。
         仕方ないので久しぶりに『スカンディア』の1階で食事をした。暑かったのでビールが美味しかった。



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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         開港記念会館に到着。普段は開いていないドアから直接地下の会場に入れるようになっている。
         もうちょっと早くシャッターを切りたかった。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO トリミング>
         これは開港記念会館の近くにある「開通合名会社遺構」の解説プレートの中の写真で、関東大震災前の記念
         館付近を写したものだ。しっかり撮られているので周辺の様子などもわかって面白い。参考までに。
         


 
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         開港記念会館の地下は普段は一部がボイラー室などで使われているだけで関係者以外は入れない。どんなに
         なっているのか興味があった。意外と小さな部屋に分かれていたがそれらに柳幸典の作品が展示されている。
         かなり暗いので足元にランタンなどが置かれているが入ってすぐは目が慣れないので注意した方がよさそう
         だ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         瓦礫の中から巨大な眼球がこちらを伺っている。ゴジラの目なのだそうだ。
         2013年2月17日の記事(CLICK)で紹介した靉光の『目のある風景』を思い出した。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         眼の部分を写すとLEDが使われているせいかなかなか見た通りには写らない。とは言えこれがデジカメの見
         た真実ではあるわけだ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         会場の各所にはガラスの衝立が立てられていて、そこに過去に行われた原水爆実験の記録が刻みつけられて
         いる。
         ビキニ環礁における第五福竜丸の被曝事故は1954年3月のことであったが、このパネルの上の方を見る
         と1958年にも同じビキニ環礁で3回の水爆実験が行われているのがわかる。地球が形を保っているのが
         不思議なくらいだ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         LEDで憲法第9条の内容を伝える作品『アーティクル9』



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         無造作に転がった核廃棄物の缶。ここにもガラスパネルが立っている。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         最後のちょっと不気味な廊下の突き当たりには燃え盛る星が。最初太陽かと思ったが、きっと地球なのだろ
         う。




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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>



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            <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
            赤と白の砂で描かれた日章旗が放たれた蟻の作業で微妙な崩れ方を見せている。面白い作品だ。



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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         昨年3月16日の記事(CLICK)で紹介したオムニバス・カフェでお茶でもしようかと思って旧横浜銀行本
         館別館に行って見たら貸切で入れなかった。ランチのスカンディアも美味しくなかったし、この日は外食に
         つきのない日だった。
   


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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >



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         昨日の続き。赤レンガ倉庫の2階に降りる。
 
 
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         キャシー・プレンダーガスト『アトラス』



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO トリミング パース修正>
         窓からイベント広場と2号館を望む。



   17em1P8260240.jpg   17em1P8260241.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         ドン・ユアンの作品で区画整理のために解体が決まった祖母の家を絵で再現したもの。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上 絵でできた家。よくここまで描き込んだものだ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         アップしてみよう。一見本物の写真のように見える人物の記念写真も全て丁寧に描かれた絵である。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         ラグナル・キャルタンソンの作品『ザ・ビジターズ』は2012年の作品だが素晴らしかった。
         室内には9つのスクリーンが配置されていて、各々のスクリーン中の人物ががヘッドフォンから聞こえてく
         る他者が奏でる音を頼りに合奏、合唱を試みる。
         


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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上 ネタバレのラストシーン。


   
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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         小西海紀行の作品展示室。絵画作品を切り取ってしまうのは好きではないがこうなってしまった。



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         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         同上



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         奥を見ると「NO MORE 映画泥棒」のビデオマンみたいなのが座っている。なんだろう?
         
         福島では帰還困難区域内に元住民の協力を得てアート作品を設置し、封鎖解除後に見学できるようになると
         いうプロジェクトが進行中。その模様などを箱をかぶって360度映像で見ることができる。


         170826iphoIMG_1527.jpg
         見ているところを家内がスマホで撮影した。




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         家内も服を新調して定刻に戻ってきたのでようやくトリエンナーレに入場。チケット売り場でチケットを購
         入(ネットでも買えます)すると順路は階段を登って3階から。この階段は倉庫のスロープの上に作られて
         いて、階段の下はアクリルで覆われ元のスロープが見えるように改修されている。家内にはこれはフォーク
         リフト用のスロープだよと説明したが、この倉庫ができた当時フォークリフトはまだなかっただろうと後に
         なって思った。
         赤レンガがまだ一部倉庫として使われていた頃、ちょうど今回のトリエンナーレの入り口近くにイーゼルを
         立てて倉庫のを描いていた。当時倉庫でフォークリフト作業をされていたおじさんと仲良くなってよく話を
         したのが懐かしく思い出される。今になってみればもっと色々話を伺っておけば良かったなと思うが、若い
         頃にはそんなことが案外荷が重い。


         
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR >
         3階廊下。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         宇治野宗輝『新地』
         動き出すとけっこうインパクトのある立体+映像作品だ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上。




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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         クリスチャン・ヤンコフスキーの作品展示室。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         同上。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         クリスチャン・ヤンコフスキー『重量級の歴史』シリーズ中の1枚。
         ポーランドの重量挙げの選手達がワルシャワ市内にある様々な歴史的人物の彫像を持ち上げる。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         会場では『重量級の歴史』のチャレンジの模様がスクリーンに映し出されていて面白い。成功することもあ
         れば失敗に終わることもあり、重量挙げ選手達の反応や観客のコメントも楽しめる、ちょっとコミカルな重
         量と歴史への挑戦である。
         因みにこの場面はレーガン米大統領の像を持ち上げようとしているところ。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         とうとうビクともしなかった。



         ここから急にカラーで。

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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         3階廊下を奥に向かう。



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         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         突き当たりにはプラバワティ・メッパイルによる、赤レンガ倉庫オリジナルの瓦を用いた作品がある。
         写真ではわかりにくいがよく見ると瓦の表面に微妙に金線が施してある。非常に繊細で、静かだが、不思議
         な空間の奥深さを感じる作品だった。
         この奥に照沼敦朗の2作品の展示があってこれもいいのだが写真を撮るのを忘れてしまった。






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         だいぶ遡るが昨年のクリスマスシーズン。近所の公園で井上信道さんの彫刻に再会した。井上信道さんにつ
         いては昨年4月19日(CLICK)4月20日の記事(CLICK)で書かせて頂いたが、私にとってとても思
         い出深い人物だ。
         自宅からほど近い「反町公園」。今では街中の地味な公園だが、実は幾多の変遷を経て今に至っている。
         1900年から1941年までは遊郭。戦中は贅沢と見なされて職工の宿舎などに使用され、1945年に
         空襲で消失。1949年には日本貿易博覧会の第2会場となった。その後10年間はこの博覧会のパビリオ
         ンが横浜市庁として使われた。横浜市庁がもとは神奈川にあったという事は、あまり知られていないのでは
         なかろうか。

         私が物心ついたのは横浜市庁がちょうど関内に移転した頃だろう。雑草も茂り始めた物寂しいがらんとした
         敷地の中程に円形のプール状の噴水があって、その内壁の数カ所に取り付けられたライオンの口から流れ出
         る水と、噴水に飛び込んで嬉しそうに泳いでいた飼い犬のことをぼんやりと思い出す。
         余談だがこの噴水の思い出は長い事私の意識に影響を与えていたように思う。石で作られたこの噴水で感じ
         た日常生活にはない静謐さが、幼心に西洋文化のイメージとして刻み込まれたような気がする。

         さらに1963年からはここが遊園地となり、ジェットコースターやコーヒーカップ、ゴーカート、トラン
         ポリン、プールなどが設置されて賑やかになった。当時の自宅から歩いて2〜3分の場所であったから私も
         ずいぶんお世話になった。
         その後遊園地としては次第に衰退し、現在の公園の姿になっていった。井上さんの彫刻もその頃の公園整備
         の一環として設置されたものだろう。
         遊郭〜宿舎〜博覧会場〜市庁舎〜遊園地〜公園・・・こんな変遷をたどった場所は他にはまずないに違いな
         い。

         今の姿の公園となってからは全く訪れる事がなくなっていたが、娘が生まれると自転車の練習をさせるのに
         度々訪れるようになった。しかしその当時は井上さんの事はすっかり忘れていて、公園の一角に置かれた裸
         婦の彫刻も何気なく見ていただけで特に興味は引かれなかった。子育て中というのはそんなものかもしれな
         い。

         今はまたあまり訪れる機会のなくなった反町公園だが、たまたまこの日公園の隣の区役所に用事があったの
         で、そのついでに公園を歩いてみた。そして久しぶりに彫刻を見て「おやっこれは、そうだ、ここにも信道
         さんの作品があったんだな」と思い出した次第である。
   
         <Leica M3 DS / DR Summicron 50mm f2 ACROSS100>


 
           12月25日、近所のケーキ屋さん「アトリエ菓舎」にて。クリスマスのささやかなディスプレイ。



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            スキー板とストックのディスプレイが可愛らしかった。



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            12月26日、反町公園におかれた井上信道さんの彫刻『陽』。



            161226m3summiimg570.jpg
            井上さんは器用な方ではなかったように思う。この裸婦像も素朴な造形の中に対象の内面を感じ
            させる作品だ。



            161226m3summiimg574.jpg



            161226m3summiimg594.jpg
            メタセコイアという樹は存在感がある。



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            161226m3summiimg578.jpg
            公園の反町駅寄りの入り口に小さな噴水がある。亀とライオンのレリーフがあしらわれている。
            亀は神奈川の伝説である「浦島太郎」に因んだものだろうが、ライオンはどうだろう・・・もし
            かしたらかつてこの敷地の中ほどにあった噴水の、ライオンの吐水口のメモリアルなのではなか
            ろうかと思ったが事実は確認できていない。







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         新春、丸善日本橋店の3階ギャラリーで「木版画で彩る日本の四季展」という展覧会があり、何度かフィー
         ルドでもお世話になっているkazenohaneさん(CLICK)が出品されていたので4日に見に行ってきた。
         植物、鳥、昆虫、風景など、日本らしい題材を木版画や芋版画で表現した作品の数々はどれも細やかな愛情
         に溢れていて好感が持てた。学生時代から5〜6年木版画を手掛けたに過ぎない私が言うのもおこがましい
         が、各作家の技量もかなりのレベルで、その点でもとても見応えのある展覧会だった。


          作品の前に立つkazenohaneさん。



         以下にkazenohane さんの作品の写真を掲載させて頂く。蝶の版画もあったが、そちらはご自身のブログの
         12月18日の記事でご紹介済みなのでそれ以外の植物の版画だ。
         的確な構図と美しい色彩、そして木版画という技法的制約の中での見事な対象表現。作品の前に立つと、黒
         い背景に浮かび上がる艶やかな野の草花の生気が不思議な力強さを秘めて心に染み渡ってくる。
         kazenohaneさんの画家としての力量を堪能できる素晴らしい作品の数々だった。
         写真は当日許可を頂いて会場で撮影した写真をレタッチソフトで若干修正したものなので、ガラスの写り込
         みや色彩などお見苦しい点も多いと思うがご容赦願いたい。


   170104em1P1040006.jpg   170104em1P1040004.jpg




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 P1040012.jpg


         kazenohaneさん、当日はお忙しい中お相手頂いた上、作品の撮影、ブログ掲載の許可も下さりありがとう
         ございました。深くお礼申し上げます。




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プロフィール

naoggio

Author:naoggio
青山学院の近くで、オーダー家具のショップをやっています。
このブログでは仕事と関係ない趣味の写真を中心に、日々の出来ごとや思い出など書いて行こうと思います。
家具に興味をお持ちの方は、リンクトップの「order furniture standards」の方にも、是非遊びにいらして下さい。

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