主に蝶の写真を中心にアップします。

naoggio写真日記

            本日、富士フィルムから国内初となる中判ミラーレス機 GFX 50S が発売になった。国内では中
            判デジタルとして以前より PENTAX 645シリーズ が存在するが、こちらは一眼レフになる。
            国外では昨年発売されたハッセルブラッドの X1D がミラーレス中判で、かなり話題になった。
            以前からハッセルブラッドとは関わりの深い富士フィルムだけに、当然 X1D の存在を踏まえた
            性能と価格帯を設定してくるのだろうと思っていたが、おおかたの予想通りのスペックと価格で
            の発売となった。
            同時発売のレンズは3本で、標準が 63mm F2.8 、広角〜標準ズーム 32~64mm F4、そしてマ
            クロ 120mm F4。
            マクロについては昔からツァイスのマクロプラナーでお馴染みの焦点距離とF値だが、GFX 50S
            の場合フィルム中判の645や6×6と比べるとセンサーが小さい分35mm換算値としてはハッ
            セルブラッドやコンタックス645などで使うより長めの100mm弱となる。これはボケ量も含
            め、35mmフルサイズで 100mmF2.8 のマクロレンズを使うのとほぼ同じ感覚になるだろう。
            ズームは35mm換算 26~52mm 程度。F値は4なので、35mmフルサイズで言えば F2.8 くら
            いの感じだと思う。
            少々残念なのは標準 63mm のF値。できれば F2 でお願いしたかったが、ボディーを含めた重
            量や価格の問題で F2.8 に押さえることになったものと思われる。35mm換算でおよそ 50mm
            のレンズだから、50mm F2 くらいの感覚では使えるだろう。ライカで言えばズミクロンを使
            うのと同じなので、アポズミクロンのようにボケ量は少なくともF値を押さえた事が逆に画質の
            向上につながってくれていれば言うことはないのだが。

            GFX 50S は発売前からかなり評判になったカメラなので細かい点についてはメーカーのサイト
            その他で御覧頂くとして、センサーサイズについてだけ少し触れてから試写画像を掲載しておく
            ことにする。

            フォーマット5

            APSサイズ以上の大きさの一般的なデジタルカメラのセンサーサイズを比較したのが上の図。
            各サイズの縦横および面積を数字(mm/平方ミリメートル)で表すと下の通りである。

                            APS-C  16.7×23.4=390.78
                      35mmフルサイズ   24.0×36.0=864
                        LEICA S SERIES  30.0×45.0=1350
             HASSELBLAD X1D /FUJIFIILM GFX 50S  32.9×43.8=1441.02
                    HASSELBLAD H6D-100C  40.0×53.4=2136

            
            上の図でわかる通り、一口に中判フォーマットと言ってもセンサーサイズにかなりの隔たりがあ
            る。ハッセルの1億画素機、 H6D-100C ではほぼフィルムの645に匹敵するセンサーサイズ
            だが、その他の中判デジタルでは面積比で35mmフルサイズのおよそ1.67倍程度に留まってい
            る。この点だけから見れば、 LEICA、PENTAX、FUJI については「なんちゃって中判デジタル」
            なのではという気もしないでもないが、データーの大きさとカメラとしての扱い易さ、そしてコ
            ストをバランスよくまとめるにはフルサイズのおよそ1 .7倍というサイズは手頃なのかもしれな
            い。ちなみに H6D-100C のボディーは400万円超である。

            面白いのはライカが面積を犠牲にしてもフォーマットの縦横比をライカ判に合わせてきているこ
            と。やはりその点にはライカ判生みの親のこだわりがあるのかもしれないし、ミラーレスではな
            いライカ S シリーズには縦横比が大きい方がミラーの駆動やスペース取りで都合が良かったのか
            もしれない。
            
            さて、このようなセンサーサイズを持った GFX 50Sであるが、センサーの製造技術ではインター
            フェースの位置や形状、センサー表面のマイクロレンズの大きさや形状などに工夫が凝らされ、
            またローパスフィルターレスを採用していることもあり、その画質にはセンサーサイズ以上の期
            待がかかる。
            また2011年以来富士フィルムが APS サイズ機のXシリーズ用のレンズで培ってきた最新のレ
            ンズ設計、製造技術の画質への貢献を考えればその期待もさらに膨らむ。
            そしてミラーレスのメリットを生かした小型軽量化により、普通の35mm一眼レフくらいの感
            覚で、このセンサーサイズの恩恵に預かれるという点がなんとも嬉しい。
            下右の写真はオリンパスの OMD E-M1 MarkⅡ と並べておいてみたところだが、それほど巨大
            なカメラという印象を受けないし、実際に持ってみるとさほどの重さは感じない。特に標準レン
            ズなら多くの状況でストレスなく使えるだろう。

   170228em1P2280014.jpg   170228em1P2280026.jpg



            午前中カメラ店からカメラとレンズ2本を引き取ってきて早速充電。充電器の解説によれば橙色
            の点灯が充電中で充電が完了したら緑色になると書いてあったが、電池をセットしてみると最初
            から緑色で充電が終わったら消灯した。どうして?
            それはともかく2時過ぎに家を出て港に向かい、氷川丸や港の見える丘公園など歩き慣れた場所
            を散歩しながらスナップを撮ってみた。
            
 170228gfx63DSCF0015.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx63DSCF0107.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx63_tDSCF0107.jpg
          上の画像のピクセル等倍切り出し



         170228gfx63DSCF0060.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx120DSCF0071.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx63DSCF0125.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx120DSCF0164.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx_t120DSCF0164.jpg
         上の画像のピクセル等倍切り出し



 170228gfx120DSCF0187.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx63DSCF0001.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>
         この1枚は富士フィルムのお家芸フィルムシミュレーションモードのACROSで撮っている。ACROSよりハイコン
         トラストなように思うが、これは嬉しいモードだ。



 170228gfxDSCF0214.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0207.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0219.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



         170228gfx63DSCF0291.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx120DSCF0335.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0345.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0350.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0357.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120_tDSCF0357.jpg
         上の画像のピクセル等倍切り出し



 170228gfx120DSCF0399.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0402.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



 170228gfx120DSCF0408.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF120mm F4 R LM OIS WR Macro>



         170228gfx63DSCF0451.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>



 170228gfx63DSCF0478.jpg
         <FUJIFIILM GFX 50S / GF63mm F2.8 R WR>


         さて、いかがなものだろう・・・?
         スタジオ撮影ではないのでわかりにくいのだが、このカメラシステムのポテンシャルの片鱗は感じるこ
         とができたような気がする。RAW からTIFF 現像してプリントすれば素晴らしい写真になることは間違
         いなさそうだ。
         




            
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  1. カメラ
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         1月20日の記事(CLICK)でE-M1Ⅱの深度合成について書いたがその続報。室内でワインのボトルなどを
         撮ってみた。

 500:0P1210001
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         F5.6 1/4 -0.3 ISO500 ノーマル撮影
         ズームレンズの焦点距離はデータでは18mmとなっていた。ノーマルに撮るとF5.6まで絞ってもこの程度
         の被写界深度しか得られない。ワインはハーフサイズボトルで、奥の壁までは10m弱の距離がある。


 500:2P1210009
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         F5.6 1/4 -0.3 ISO500 深度合成 フォーカスステップ2
         フォーカスステップ2で深度合成するとこんな感じ。メガネのフレームにもピントが合ってくるがツルの途
         中からボケ始める。
         合成画像は周辺部がカットされる。1枚目と比べるとかなり画角が狭くなっているのがわかる。


 500:5P1210018
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         F5.6 1/5 -0.3 ISO500 深度合成 フォーカスステップ5
         フォーカスステップ5で撮ると10mほど先にある鏡とその中に写る私の背後のレースカーテンまでピント
         が合っている。因に5以上のステップに変えて撮ってみてもあまり変化は見られなかった。


 1600:0P1210372
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         F2.8 1/640 ISO1600 ノーマル撮影
         フレデリック・ノッダー(Frederick Polydore Nodder)の編纂した『自然科学者の雑録』の中の一葉。
         エッチンングに手彩色で描かれたナガサキアゲハだが、オリジナルだけに迫力がある。
         エッチング技師であり画家でもあったノッダーはジョセフ・バンクスの花譜集の編纂に携わったと言われる
         18名の画家の1人に数えられ、2015年2月24日の記事(CLICK)で書いたシドニー・パーキンソン
         の原画をエッチングに起こす作業を手伝っている。


 1600:7P1210371
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         F2.8 1/640 ISO1600 深度合成 フォーカスステップ5
         開放のF2.8でもナガサキアゲハの全体にピントが合っている。ただしアウトフォーカスとなる紙の端は例
         によって単なるボケではなくダブったように写っている。なおこの絵の大きさだが、エッチングの版の大き
         さで155×106mmである。


 170122em1P1220367.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro>
         F3.2 1/200 ISO400 深度合成 フォーカスステップ5
         22日にアリスイ探しで再度空振りした時に撮ったヤツデ。マクロレンズで手撮りすると広角と比べて画像
         合成の失敗率が断然高くなる。可能なら三脚の使用をお奨めしたい。三脚が使えないなら合成が成功するま
         で繰り返し撮影するしかない。


         E-M1Ⅱの深度合成は充分使える機能だと思うがいずれにしても結果は最終的にはカメラ任せ。試写を行っ
         てある程度の癖を把握したらあとはどんな絵が出てくるかはお楽しみというところだ。





  1. カメラ
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         OMD E-M1Ⅱ の深度合成でスナップを撮ってみた。E-M1Ⅱのこの機能は8枚の画像の合成だが、撮影速度
         はかなり早いのでしっかり持って撮ればスナップでも面白い写真が撮れる。またフォーカスステップでフォ
         ーカスのブレ巾を調節できるようになっている。

         撮影は全て
         <OLYMPUS OMD E-M1Ⅱ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>

         
         市内では今や貴重な存在となった寛永の擬宝珠。寛永4年は1627年。かなり古い物になる。今は
         暗渠となっている反町川に架かっていた橋のもので、この道は三ツ沢の普顕寺に向かう参道であった。
         深度合成で撮ると背景の自転車までピントが合っているが、自転車は動体なので少しだぶって撮れている。



         170106em1_1P1060317.jpg
         12mm(換算24mm)F5で撮影。ズームの広角端で少し離れて撮ると普通の超広角画像のようだ。



         170106em1P1060379.jpg
         この写真は17mm(換算34mm)F5での撮影だが手前の凝灰岩から空までほぼピントが合っている。
         超広角でも絞り込まないとこうはいかない。



 170106em1P1060489.jpg
         極端な接写では背景まではピントは来ない。フォーカスステップを広げてみたが合成に失敗した。
         この辺はまた試してみたい所。



         170106em1P1060513.jpg
         門柱の積み重ねられた石を下から見上げて撮った。



         170106em1P1060558.jpg
         ヤツデの花だが、やはりこういうものを撮ると面白い。






  1. カメラ
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         クリスマスイヴ。
         Amazonでポチっておいたものの年内配送は無理ではないかなと思っていた OMD E-M1 MarkⅡが手元に届
         いた。来年の蝶撮影のメインボディーにと思って購入したがその実力はどんなものだろう?夕方、昨冬よく
         写真を撮りに行った水江町に行って少し試写してみた。
         1度使用しただけなのでよくはわからないが、E-M5 MarkⅡ と比較するとフォーカス性能は格段に良くなっ
         ている気がした。
         一方期待した高感度域での画質だが、改善はされているものの問題なく使えそうなのは ISO800くらいまで
         ではないだろうか。それでも E-M5 MarkⅡが ISO400 でもノイジーだった事を思えばだいぶましかもしれ
         ない。
         詳細は使いながらおいおい検証してゆくとしてとりあえず何枚かアップしておく事にする。
         

  OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ



 161224em1PC240054.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO>
         ISO200 では相当シャープで緻密な描写を見せる。



         161224em1PC240097.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO>
         ドラム缶やパイプ類の質感表現も見事だ。



         161224em1PC240223.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         望遠ズームと同じく、標準ズームでもピントは素早く迷う事はない。



 161224em1PC240415.jpg
         <OLYMPUS OMD E-M1 MarkⅡ/ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO>
         ISO 3200 で撮影してみた。ブログサイズではわかりにくいかもしれないがかなり荒れてくる。



         161224iphoIMG_0286.jpg
         <iphone 7 plus>夕方買い物に出た時 iphone で撮った地元の街並。

         Merry Christmas






  1. カメラ
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         暫く前にスマホの機種変更をしてiphone 7Plusを使っている。写真がきれいに撮れるというので少しスナ
         ップを撮ってみた。確か6Sから画素数の変化はなかったと思うが7Plus はデュアルカメラ搭載で、背景を
         ぼかした合成画像が撮影できるなどの新機能がついた。また2つのレンズで撮影した画像の合成だから画素
         数以上に鮮明な画像が得られ、暗さにも強いというメリットがあるようだ。

         

         まずはノーマルに撮ってみる。解像度はスマホとしては申し分ないと思う。夕方の撮影でもコントラスト充
         分で、色彩も豊かに写る。しかし奇麗すぎる。写真を研究し過ぎなのではないかと思ってしまう。

         
         ケヤキの葉の1枚1枚まできれいに描写しているのに感心した。



         161117iphoIMG_0059.jpg
         ガラスへの映り込みもシャープに見えている。



         161117iphoIMG_0061.jpg
         ディストーションはなく高性能な広角レンズで撮ったようなパースのつき方だ。



         161121iphoIMG_0079.jpg
         金属と湯気、こんな難しいシチュエーションも難なくこなす。



         161122iphoIMG_0082.jpg
         接写でもなかなかの高性能を見せるのには驚いた。

        

         161122iphoFullSizeRender.jpg




         161122iphoIMG_0083.jpg




         次にポートレートモードで背景ボケ写真を撮ってみる。このモードで撮るとノーマル画像と背景ボケの両方
         が記録される。
         以下3列の写真、左がノーマルで右がポートレート風背景ボケ写真。右は確かに背景がボケてはいるが合焦
         部からなだらかにボケて行くという印象ではない。合焦した被写体の後ろに、ボケた背景を置いたような見
         え方だ。
         さらに2列目の BACARDI の看板、右の写真では合焦しているはずの看板面の BACARDI の文字が消えて
         しまっている。映り込んでいた遠景と一緒にぼかされてしまったらしい。

   161128iphoIMG_0094.jpg   161128iphoIMG_0095.jpg



   161128iphoIMG_0103.jpg   161128iphoIMG_0104.jpg



   161128iphoIMG_0114.jpg   161128iphoIMG_0115.jpg


         上の作例ではどれも合焦部が独立した構図になっているので、ペルシャ絨毯屋さんの店頭に並べられたキリ
         ム張りのスツールを撮ってみた。ポートレートモードはこんな使い方もいいような気がした。

         161128iphoIMG_0120.jpg










  1. カメラ
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naoggio

Author:naoggio
青山学院の近くで、オーダー家具のショップをやっています。
このブログでは仕事と関係ない趣味の写真を中心に、日々の出来ごとや思い出など書いて行こうと思います。
家具に興味をお持ちの方は、リンクトップの「order furniture standards」の方にも、是非遊びにいらして下さい。

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