主に蝶の写真を中心にアップします。

naoggio写真日記

消費税増税の影響で住宅の販売が伸びているようですね。いわゆる駆け込み契約です。
マンションの売れ行きもまずまず好調のようで、各デベロッパーのモデルルームにも気合いが感じられます。
これはとある高層マンションのマンションギャラリーの模型室に設えられた巨大模型。
ここまでくると模型と言う範疇でくくっていいのだろうかと思ってしまいます。



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先日静岡県でギフチョウを撮影した時、ミヤマセセリも見かけたのですが撮影できませんでした。
そこで昨日は市内の公園にミヤマセセリを探しに行って来ました。



公園は正に春爛漫。駐車場に着いた途端にアゲハが出迎えてくれましたし、いたるところで色々なサクラが咲き誇っています。


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ミヤマセセリはすぐ見つかりました。休耕地の草原の上を低く飛んでいるのを見かけたので追いかけて行くと地面に降りてくれました。新鮮なオス。やっぱりきれいな蝶です。翅が黄金色に輝いているように見えたのは気のせいでしょうか。

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少し歩いて行くと雑木林の中で数個体のミヤマセセリに出合いました。その中の1頭が地面に落ちた枯れ枝の上に止まって翅を開いてくれました。これまた新鮮なオスです。


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ミヤマセセリ翅を閉じて止まる事が少ない蝶ですがダンダラさんがブログにミヤマセセリの真横からのショットを掲載されていたのでこの個体も翅を閉じないかなあと思って見ていると、やがて少しずつ翅を閉じ始め、ほぼ閉翅状態になってくれました。真横とは行きませんでしたがまずまず。


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スジグロシロチョウ。 すぐ飛んで行ってしまったのでしっかりと撮影できず残念でした。


コツバメのいそうな場所に行ってみるとkayo ☆さんご夫妻がお見えになっていてキアゲハを撮影しておいででした。仲間に入れてもらってキアゲハを狙ってみましたが・・・

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足下のタンポポに止まった時、カメラには300mm望遠がついていたのでこんな写真になってしまいました。

kayo ☆さん達は既に公園内の別の場所でコツバメを撮影されて来たとの事でしたのでそこへ御案内して頂く事に。


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ポイントに着いてみるとさっそくキブシの花で吸蜜中の個体を発見。けっこうちょこまかと動き回っていたのでピンが上手く合いませんでしたが、花から花へ歩いて移動中のこのショット、コツバメの脚の毛深さがわかって面白いです。

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近くの笹原の上でテリ張り中。ササの丈が高くて撮影には苦労しました。


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帰り道にはカワセミも。このホバリングはいつ見ても心が躍ります。


帰宅してから夕方家内と近くの公園(篠原園地)に花見に行きました。ここは以前県知事の公邸もあった場所でサクラの古木が何本もあって良かったのですが、樹の中が腐ってきたために古い樹が何本も切られてしまってちょっとあっけらかんとしてしまいました。
それでもシダレザクラにオオシマザクラ、ソメイヨシノなどがほぼ満開で目を楽しませてくれました。



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6時、暗くなってきた空。サクラの枝の隙間にいつの間にか月が昇っていました。


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締めは東横線白楽駅近くにある「炭火家」で焼き鳥を頂きました。知り合いのデザイナーが内装を手掛けたシャレたお店。13年前の開店時には椅子を納品させて頂きましたが今でも大切に使って下さっています。
焼き鳥はおいしくお値段もお手頃なのでお勧めです。



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今日も都内は気温が18度くらいまで上がりました。
出先から会社に戻る途中、青山通りを渋谷方面に向って歩いていると、青山学院の前でテングチョウが現れました。
この時はたまたまカメラを持っていなかったのでそのまま通り過ぎようと思ったのですが、最近買った iphone5 の写りを確かめてみたくなったのでUターン。
幸いテングチョウは歩道の上を緩やかに飛翔。やがて歩道のインターロッキングの上に降りて翅を開いてくれました。


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地面に落ちた白い紙の横に舞い降りたテングチョウ。・・・ん?・・・トレードマークの鼻がない?


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そっと紙をどけてみましたが逃げません。

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広角で背景を入れてと思いましたがピント合わず。カメラの置き位置を変えたり色々しているうちに、テングチョウもさすがに飛んで行ってしまいました。



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今日は蝶撮影にはあまり芳しくない天気予報でしたが、midoriさんと静岡県西部にギフチョウを求めてロングドライブして来ました。
昔から有名なこの発生地では現在はギフチョウが町指定の天然記念物として保護されています。
初めて訪れたのですが山の稜線部が背の低い雑木林となっています。薪炭林としての用途が途絶えている現在でも、土壌のためかあまり樹と薮が伸びないので好環境が保たれているのでしょう。林内はギフチョウの食草のヒメカンアオイがいたるところに見られ足の踏み場もないくらいです。


林床ではカタクリの花が早くも咲き始めていました。新潟などの豪雪地帯のものと違って小ぶりで色も淡くおとなしい感じですが、これはこれでとても魅力的に感じます。


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midoriさんが調べて下さったポイントで待っていると、曇りがちの天気ながら次第に気温が上がって来て、9時半に最初の1頭が飛び出しました。でもなかなか止まってくれず、ようやく地面に降りてくれたと思ったら真っ正面にこちら向き。それでもこの地での初撮りだったので大喜びでした。


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曇りで時々日が射すといった天気で、陽が差すたびに1〜2頭ギフチョウが飛んで来てくれるのですがどうしても良い場所に降りてくれません。11時近くになって何度目かの日射しが当たった途端、突然3頭が現れ、お互いに追い払い行動を展開。ちょっと下の方に追いやられた1頭が地面に降りてくれました。


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上の写真撮影の直後、入れ替わりで近くに降りた別個体。こちらはとても新鮮な個体でした。

全て確認したわけではありませんが、今日観察できた3〜4個体はその行動から全てオスだったと思います。
今年はこの発生地では先週からギフチョウが見られたようですがやはり早いですね。
自宅の周辺でも昨日からもうアゲハが飛び回っています。近所では3月末にアゲハを見るのさえ稀なのに、19日というのは何なんでしょう。ツマキチョウやコツバメも続々初見情報上がって来ているようです。おかしな春ですね。



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昨日は先日見る事ができなかったモンキチョウを見に新横浜に行ってみました。
なんと今年初めての新成虫撮り。陽気も良く、遅ればせながら春を満喫する事ができました。


最初に訪れたのはtheclaさんが先週日産スタジアムを入れた素晴らしい広角写真を撮られていた場所。でもどこを見てもモンキチョウは見当たりません。これはもう何処かへ飛んで行ってしまったのかなあと思って諦めかけた頃、1頭のオスが飛んで来てくれました。既に擦れていましたが、今年初の新成虫との対面に興奮。急いでカメラに収めました。
できれば広角も押さえたかったのですが蝶が飛び回ってしまってとてもではありません。あの場所であんな写真を撮られるとは、やはりtheclaさんは凄いなあと思いました。


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土手にはベニシジミもいました。こちらも擦れた個体でしたがまたまた緊張の今年初撮り。


やがて蝶が何も見えなくなってしまったので場所を移動。鶴見川の対岸に渡りました。


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橋の上から河川敷を見下ろすとオオバンの群が丘に上がって餌を啄んでいるのが見えました。

さて、3月10日の記事fanseabさんから頂いたコメントの中でfanseabさんが『ヨコハマナガゴミムシ』について触れられておいででした。
御存じない方もいらっしゃるかもしれないので少し書いておきますと、ヨコハマナガゴミムシというゴミムシは世界で唯一、この鶴見川の河川敷だけに分布するという珍しい甲虫です。
山地性の種と近縁で、氷河時代に山から下りて来た個体群の遺存種ではないかと考えられているようです。
現在ではこの橋の上流側のほんの数百メートルの河川敷にのみ生息が確認されていますが、環状線整備のための道路工事によって、左岸側の大部分の生息地が掘り返される事になってしまいました。
10日の記事に掲載した巨大レゴブロックのような工事現場が正にその問題の工事です。


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亀の甲橋から見下ろす鶴見川河川敷。奥が上流側になります。この左右のオギの原がヨコハマナガゴミムシの生息地です。


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左岸側はこんな状態です。
この工事のためにヨコハマナガゴミムシの代替生息地の準備もされているようですがうまくいくものでしょうか。
右岸側(↑↑の写真の向って左)の生息地は現在基本立ち入り禁止となっていて保護されていますが、ここで一つ問題があります。
鶴見川が増水して危機的状況になった場合、この生息地に連なる遊水公園に水を逃がして危機回避をするという事になっているので、そうなると右岸側の生息地は冠水して壊滅する恐れがあるのです。
そもそも日産スタジアムや一帯の道路は地面より7メートル程高い場所に作られています。あの一帯のかなり広大な地域が遊水池として機能するよう配慮されている訳ですね。
ですからスタジアムの下に行くと・・・

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桁にこんな事が書いてあります。この最高水位まで水が押し寄せて来る事を考えるとぞっとしますね。でもあり得ない事ではないので、もしそうなったらヨコハマナガゴミムシの生息地が壊滅的被害を受ける事は間違いありません。それだけに貴重な左岸の生息地なのですが、いやはやです。


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鶴見川の反対岸の土手にもモンキチョウやモンシロチョウ、ベニシジミ、キタテハが飛んでいました。
菜の花も咲いていて正に春爛漫。楽しい時間を過ごす事ができました。写真はモンキチョウ♂


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モンシロチョウ


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同上


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ベニシジミ


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最後はモンキチョウ♂の飛翔です。最初のポイントではスタジアムバック撮れませんでしたが、こちらで遠いながらも日産スタジアムを背景に入れた写真を撮る事ができました。




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今日でいよいよ東横線渋谷地上駅ともお別れです。
色々言いたい事もありますが面倒くさいのでやめておきます。
50年余りお世話になってきたこのプラットフォーム。
なくなってしまうのかと思うと今はただただ寂しいです。
さっき仕事の合間に記念撮影をしてきましたがすごい人出でした。
皆思いは同じなのではないでしょうか。
春だというのに感傷的な気分になってしまいました。




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今日は午後から鶴見川の土手にモンキチョウ探しに行ってみましたが結果的に姿が見られたのはキタテハ1頭だけ。
それも目も開けていられないくらいひどい砂埃で見失ってしまい蝶の撮影はできませんでした。


鶴見川沿いの橋梁工事がSFチックに凄かったです。スチールのブロックを積み重ねたような仮設の橋脚で支えながら工事しているようでした。
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昨年モンキチョウを撮影した土手に行ってみましたが恐ろしく風が強く、砂が巻き上げられて近くの日産スタジアムも霞んでしまう程です。早々に諦めて退散してきました。


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自宅についてみると空が薄茶色に。な、なんだこれは、黄砂かあ〜?


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見るみる視界不良に。こんなのは初めてです。


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コットンハーバーのマンション群もこんな見え方に。本日のは強風で砂塵が巻き上げられて起こった「煙霧」という現象らしいです。




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千葉県香取市と茨城県鹿嶋市、利根川と霞ヶ浦などの中州地帯を挟んだこの二つの市には、それぞれ香取神宮と鹿島神宮という格式の高い神社(共に東国三社の一つ)がありますが、私は今までこの地とは縁がなく、どちらの神社も訪れた事がありませんでした。
今夜8時からNHKの時代劇で「塚原卜伝」の再放送の最終回が放映されますが、私は子供の頃から卜伝ファンなので、殊に卜伝縁の鹿島神宮は一度は訪れてみたいと思っていました。
そんな折り、急に仕事で香取市を訪れる機会があったので早朝出発し、仕事前の2時間余りの間にこの二社を訪れてみました。

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最初にお参りした香取神宮は拝殿が改修中ですっぽり足場におおわれていて見る事ができず残念でした。
しかし境内の杉は見事という他なく圧倒されました。


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上の左の樹の幹をアップで。


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拝殿。外観は見られなかったので内部の写真のみです。


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こちらは参道から山道を少し登った所にある「要石」。
鹿島の大神がこのあたりを彷徨された時、地震が多いので地下の巨大ナマズを杭で打ち止めた、その杭の頭らしいです。香取神宮と鹿島神宮に一つずつあって、それぞれがナマズの頭と尻尾の杭の頭らしいです。
二社の間の直線距離はざっと14キロくらい。つまりナマズの大きさは16〜17キロメートルくらいですね。


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こちらは鹿島神宮の森。拝殿から奥宮へはこんな鬱蒼とした森の中を進みます。


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鹿島神宮奥宮。この奥宮はもともと徳川家康が献造し、拝殿だったそうですが、後に秀忠が新しい拝殿を建てるに至り、現在の場所に移設されたそうです。親子で何をやっているんでしょうね?


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奥宮の屋根を側面から見上げます。素晴らしく美しい屋根の反りと背後の樹々に感動しました。


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こちらが鹿島神宮の要石。奥宮からさらに少し入った森の中にあります。
一円玉と比較すればとその小ささがおわかり頂けると思います。この下に巨大ナマズを押さえ込めるような杭があるとは到底思えませんが、なんだか日本らしくていいなあと思いました。ちなみに香取の要石は凸。鹿島のは凹の形となっています。


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鹿島神宮駅の方に向かった所にある塚原卜伝像です。



余談です。
私が初めて書物で卜伝と出合ったのは小学生の頃読んだ白土三平の漫画、「忍者武芸帳」の中の一場面でした。卜伝は全編の中でここにちらっと登場するだけですが、このシーンはとてもインパクトがあって良く記憶に残っています。
「忍者武芸帳」は漫画本で12巻の長編でしたが、昭和58年に2巻にまとめた豪華本が小学館から出版され、すぐに予約して買いました。下の左の写真がそれです。右は付録のメタル製のしおり。
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それでは一寸白土ワールドをお楽しみ下さい。
旅の途中の塚原卜伝が、忍者武芸帳に登場する人物中最強と思われる無風道人と丸木橋で鉢合わせするシーンです。
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それではこれから晩酌と「塚原卜伝」最終話を楽しませて頂く事にします。




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この所またぼつぼつと写真の整理をしています。我ながらろくな写真を撮っていないのでだんだん作業が面倒になって来ますが、暇を見て少しずつ。
そんな中で以前から比較的良い撮影チャンスに巡り会っている蝶としてウラジャノメがいました。
まあ単なる開翅とか閉翅の写真ですが掲載しておきます。
ウラジャノメはわざわざこの蝶狙いで撮影に行くというような蝶ではないかもしれませんが、じっくり見るととてもきれいな蝶で私はお気に入りです。本命が空振りの時に慰めてくれる事の多い名傍役ですね。


最初にウラジャノメを撮影したのは1988年7月だったようです。家内と那須の三斗小屋温泉に1泊して那須連峰を縦走した時でした。
この時は小屋の周辺や山の中腹に本当に沢山のウラジャノメが飛んでいました。性能の悪いズームレンズで撮影したので解像度が悪いですが懐かしい1枚です。ちなみにウラジャノメ以外の蝶はほとんど見かけませんでした。
今はどうなのでしょう。また温泉につかりがてら行ってみたい所ですがなかなか機会がありません。
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その時撮影した茶臼岳です。まるで山が雲を吹き出して、それがドライアイスの煙みたいに下にたまっている感じした。

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こちらは20年近く後の2007年6月30日。山梨県でゼフィルスの探索中に現れてくれた個体。
光の良い所に止まってくれるのでいいショットが撮れました。


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同上


9611_07630芦川村
同上


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さらに下って2009年7月5日。これも長野県でゼフィルス探索中の撮影です。


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同上。この個体はツマジロウラジャノメよろしく岩の崖で吸水してくれたのでじっくりコンデジで撮影する事ができました。

今年もこののんびりした風情の蝶に巡り会えるといいのですが、この頃は数を減らしているような話も聞きますので心配しています。


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プロフィール

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Author:naoggio
青山学院の近くで、オーダー家具のショップをやっています。
このブログでは仕事と関係ない趣味の写真を中心に、日々の出来ごとや思い出など書いて行こうと思います。
家具に興味をお持ちの方は、リンクトップの「order furniture standards」の方にも、是非遊びにいらして下さい。

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